CBX1000の製造元「ホンダ」について

CBX1000の製造元「ホンダ」について調べてみました。

正式名称は、ホンダは、本田宗一郎が創業した自動車メーカー。
主にHondaのブランドでオートバイと自動車、汎用製品を製造している。
また、ロボットや飛行機についても開発を行なっている。
創業者の本田宗一郎は経営者・技術者として著名であり、社名は本田宗一郎の姓から名づけられた。

二輪については、自転車用原動機を製作したことが社業の始まり。
その後、原動機付自転車の分野でスーパーカブ50という空前絶後の大ヒット作を生み、世界のあらゆる地域で使用されています。これによって、国際二輪業界において日本のメーカーが覇権を握るきっかけになっています。
ホンダ・スーパーカブは全世界通算で5000万台が製造され、「世界でもっとも製造されたモーターサイクル」となっている。

二輪ロードレースの世界最高峰カテゴリであるロードレース世界選手権やプロダクションレースであるスーパーバイク世界選手権での実績をフィードバックしたスポーツモデルが好評です。
また、公道走行可能なバイクだけでなく、ロードレーサーやモトクロッサーなどのコンペティションモデルの市販とサポートにも熱心です。

ほとんどのジャンル、ほとんどの排気量において優秀なモデルを送り出し、世界第1位の二輪メーカの座を盤石のものとしています。

K-ファクトリー:3D-EX.クワトロ/2本出しSD.チタンBL/チタン/CBX1000(初期型)

●マフラー適合車種:CBX1000(初期型)2本サス
●マフラータイプ:2本出しSD/スタンダード(3D機械曲げ)
●マフラー材質
 エキゾースト:チタン
 サイレンサー:チタン
●エキゾースト仕上:スターティングブルー
●サイレンサータイプ:ストリート
●サイレンサーサイズ:内径42Φ、外径:ファットタイプ110Φ、
長:ロングタイプ490mm
●排気エンド形状:カールタイプ
●マフラー取付仕様:エレメント交換可能、オイル交換可能、
センタースタンド取付不可、ノーマルタンデムステップ取付可能

こだわりユーザーまで伝説のCBX

 激戦の80年代、400ccクラスナンバーワンバイクだった「ホンダCBX400F」の実像に迫る。当時のカスタムシーンを再現、関東&関西のオーナー探訪、人気パーツメーカー突撃取材や、当時のカタログ復刻などを収録。

 CBX1000についても書かれていますよ。

ホンダCBX1000の仕様(1979)

 ホンダ CBX1000(1979) 空冷4サイクル車として、究極の姿を追求。

 GPレーサーと同じDOHC並列6気筒エンジンを、世界で初めて量産化、ホンダ初のX=1000cc級スーパースポーツです。


<仕様>

 エンジン種類:空冷4サイクル並列6気筒DOHC4バルブチェーン駆動
 排気量:1,047cm3
 最高出力:105PS / 9,000rpm
 最大トルク:8.6kgm / 8,000rpm
 車両重量:247kg
 フレーム形式:ダイヤモンドスチールパイプ
 サスペンション(前):テレスコピック
 サスペンション(後):スイングアーム

ホンダのホームページより

CBX1000はやっぱり魅力的ですね

 学生時代にあこがれた、CBX1000。

 苦学生の寮生活のため、ただあこがれただけでしたが、今見ても魅力的なバイクですね。

 懐かしいです。ハイ

CBX1000のサウンドを楽しもう

CBX1000のすごくいいサイトを見つけました。

CBX1000のエンジン音がいいですね。

懐かしくもあり、しびれますよ。

ホンダCBX1000とは


 CBX1000は、世界最速を目指して、'78年に開発された、ホンダのフラッグシップ(旗艦)モデルです。

 当時の人気絶頂だったカワサキのZ1000を越える最強のマシンとなるべく、設計段階からこだわったのが、このCBX1000です。

 最大の特徴は、、RC166や174などのGPレーサーにつながるイメージのDOHC24バルブ6気筒のエンジンで、1047ccで105psを発揮し

まし。

 後左右どこから見ても6気筒なのがわかるデザインは今見ても斬新的ですね。

 また、排気音も凄いですね。まるでジェット戦闘機の音のようで。